誰でもできる!初対面で女性の心をつかむ5っのポイントそっと教えます!【もてない男子必見!】

スポンサーリンク

こんにちは、らくスノです。

「初対面の女性とうまく話せない…」

「顔や職業がコンプレックスだ…」

「合コン、街コンで次につながらない…」

そんな方に、初対面で好印象を与える、今すぐできる”モテ男”になる秘訣をそっとお教えします。

※今回は合コン、街コン、新歓、BBQなど「女性との初対面」を想定して解説しております。

 はじめに…

そもそももてない人の思考って、マイナスなんです。

身長が低い、顔がブサイク、太ってる、ハゲてる、オシャレのセンスがない。

じゃあ一体どれだけの女性が、顔や体型を気にしてると思います!?

あなたが思ってるほど気にしていません。

そもそも顔だけで女性を落とせる人なんて、100人男がいて1人いるかいないかじゃないでしょうか!?

逆にカッコよすぎると浮気しそうとか、自分には不釣り合いなんて思う女性もいるくらいです。

私を含む圧倒的多数の男性は、女性と交際するために多かれ少なかれ努力をしているわけです。

もちろん、生まれ持っての身長や美醜は多少なりとも影響しますが、それだけを理由に”もてない男子”を決め込むのは、はっきり言って”モテ努力”が足りません。

清潔感を持つ!

では顔やスタイルよりももっと重要な事は何でしょう?それは「清潔感」です。

「風呂くらい入ってるよ!」

…そういうことではありません(笑)

髪の毛は伸び放題ではないですか?

洋服はシワがよっていませんか?

爪、鼻毛は伸び放題じゃありませんか?

女性と縁がない人ほど、こういった事に無頓着。

なおかつ、もてない理由を、顔やスタイル、ファッションのせいだと感違いします。

どうすれば清潔感が出せるの?

ズバリ、プロの手を借りましょう!

髪型は美容室に行って切ってもらいましょう。

雑誌の中から好みの髪型を選んでもいいですし、お任せで流行の髪型にしても構いません。

ここでワンポイント。必ずスタイリングの方法を聞いて下さい。

いくら髪型を整えてもらっても、自分で再現できなければ意味がありません。

どんなWAXを使うのか、髪の毛はどういう風にセットするのか。

美容師さんは親切に教えてくれますよ。

ファッションはシンプルなもの

ファッションはシンプルを心がけましょう。

アクセサリーなど余計なものをつける必要はありません。

「自分にはファッションセンスがない…」

いえいえ、全ての女性がファッション雑誌に出てくるような服装を望んでいるわけではありません。

そもそも、個性的な服装はあまり好まれないのです。

「清潔感」のあるシャツとデニムだけで十分爽やかな印象を与えることができます。

また、お金をかける必要もありません。ユニクロやGAPなどファストファッションで十分です。

店員さんにTPOに合わせて全身コーディネートしてもらいましょう。

これだけ、第一印象が劇的に変わります!

学歴、職業は気にしない!

「職業、学校はどこですか!?」合コンなどでは必ず聞かれる質問です。

バブルの時代は3Kというものがありました。「高学歴、高身長、高収入」。

しかし、現代は未曾有の不景気。女性がそこまで求めているでしょうか?

答えはもちろんNOです!

確かに、医師、弁護士、パイロットなどかっこいい職業はあまたありますが、世の中にそういった職業の方がどれほどいるでしょう。

女性は現実主義です(笑)

出会う可能性の低いモテる職業より平凡なサラリーマンで十分だと思っている方も多いです。

私は非正規雇用、フリーター、ニートだとおっしゃる方、要は言い方次第なんです。

確かに、何の情報もなくフリーターですと言われれば印象は悪いです。

しかし、「将来こうあるためにフリーターをしている」など、将来のヴィジョンを持っていることも一緒に話せば、印象もだいぶ変わるはずです。

それは学生も同じです。

高校出ていなかったり、ニートをやっていた人でも、立派になった人物はたくさんいるわけですから!

話し上手になる必要はない!

面白い事が言えない、緊張しれ上手く話せない…何か勘違いしていませんか!?

そもそも、あなたの話を聞きたがる女性がどのくらいいるでしょう。(あくまで初対面の場合)

そりゃ、テレビで活躍しているお笑い芸人クラスの話術があれば別ですが。

ようは「話し上手より、聞き上手」なんです。

自分のことは後回し。どんどん質問していきましょう。

しかし、営業職など、ある程度接客に慣れていれば無限に会話は生まれてきますが、女性と話すと緊張される方も多いと思います。

そんな時使えるとっておきの話術をご紹介。

ズバリ「最近興味があるんですけど、詳しく知りたいので教えてもらえますか!?」戦法です(笑)

なんでも使えます。

例えば、相手の方の趣味がヨガだとしましょう。

「興味があって、自分も始めてみたいんですが、何かいい本あります??」とか「何から始めればいいですか??」など…

職業が看護師だった場合「最近、ドラマ見て興味があるんですけど、どんなお仕事なんですか?」など…

興味なくたっていいんです(笑)

人に何かものを教える時って、自分が優位に立ってるので話していて気持ちがいいんです。(特に自分が好きなことだと)

また、定番の質問があるので、アドリブが難しいと思われる方は、あらかじめ質問内容を考えておくのもいいですね。

褒め上手になる!

「可愛いね」「おしゃれだね」など日常的に女性に使ってる方も多いと思いますが…本当に相手が喜んでると思いますか!?

いやいや形式的に喜ぶ演技をしているだけです(笑)

これは、綺麗な女性ほど言われ慣れてるので、言われた女性も社交辞令としか思っていません。

また、言われ慣れてない女性は嫌味に聞こえる場合もあり逆効果です。

では、どうすれば褒め上手になれるか。

答えは簡単「具体的に褒める」だけです。

聞けば簡単なことだと思うでしょうが、できていない方が多いです。

例えば、「パッチリ二重で目が大きいですね」とか「ネイル素敵ですね」など具体的に褒めれば、「この人は社交辞令ではなく私をよく見てくれてるな」と思うわけです。

男性との出会いの場所におしゃれしてこない女性なんていません。

特に自分が頑張った部分をドンピシャで褒められたらメロメロです(笑)

ただし、注意点。「巨乳ですね」などセクシャルな部分を褒めない。

当然です、カラダ目的だと思われます。

また、ネガティブな答えがかえって来た時の返事も考えておくことです。

仮に「ピアス素敵ですね」と言ったはいいが、「実はこれ500円なんです」と言われたとしましょう。

そこで狼狽したら嘘を言ったことになります。

そこはサラッと「500円が安物に見えないのは、身につけてる方が素敵だからですね」と言ってピンチを切り抜けましょう(笑)

必ず連絡先を聞く!

いくら話が盛り上がっていても、連絡先を聞けなければ”いい思い出”で終わってしまいます。

実は現代は”もてない男子”にとって素晴らしい時代なんです(笑)

そうSNSです!

一昔前ならあまり親しくない人に電話番号を教えるのはハードルが高かったですが、SNSなら割と気軽に応じてくれます。

それでも聞く勇気がないとおっしゃるあなた!全くの見当違いです(笑)

最初から女性とのタイマン勝負は女性経験の少ない”もてない男子”にとって無謀でしかありません。

団体戦に持ち込むのです。

「今度友人とバーベキューやるのでお友達連れて来ませんか?」とか「週末よく友人と飲んでるんですが、よかったらみんなで飲みませんか?」など。

そこですかさず連絡先の交換です。

初対面ではあなたが恋愛対象でなかったとしても、友達と一緒なら女性も参加しやすいです。

焦ってはいけません。相手が自分に興味がなくても、徐々に仲良くなっていけば恋愛に発展する可能性は十分にあります。

最後に…

いかがでしたでしょうか?

とにかく、”もてない男子”は女性に対する神話みたいのがあるので、勘違いしていることが多いのです。

なぜそんなことが分かるのかと言うと、実は私もコンプレックスのかたまりでした。

自分で言うのもなんですが、顔は下(笑)学生時代、親戚以外からバレンタインチョコをもらったこともありません。

他にも気を使うべき点はありますが、今回はシンプルに重要点を五カ条でまとめてみました。

なかなか出会いがないとお嘆きの方に、少しでもお役に立てれば幸いです。※あくまで個人の経験談ですので、全ての方に当てはまる内容ではありません。


スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ABOUTこの記事をかいた人

東京在住、元スノーボードインストラクターという一風変わった肩書きを持つ35歳のサラリーマンで、子育てと父親のあり方について考える子育てプロデューサー。 独身時代から多趣味なことが災いし、子どもが生まれたあともしばらくは自分中心の生活を続けていましたが、ある出来事をきっかけに改心して、今では娘と過ごす時間を一番に考え充実した毎日を過ごしています。