月間30万PVのブログを運営する筆者が教える読まれる記事の書き方

この記事はこんな方によく読まれています

  • 基本的なブログのライティングテクニックが知りたい!
  • どうすれば読まれる記事を書く事ができるの?
  • なかなかアクセスが集まらない…

こんにちは。

 「ニッチジャンルで安定的に稼ぐブログ理論」を提唱しているユキスキです。

この記事では、月間30万PVのブログを運営する筆者が、ブログ記事の書き方のコツを一からまとめました。

なぜあなたのブログはアクセスが集まらないと思いますか?

なぜあなたの記事が最後まで読まれないと思いますか?

一言でいうと、すべてあなたのライティングテクニックが不足しているからにほかなりません。

この記事を最後までお読みいただければ、アクセスが集まる文章を書くことができます。

読まれるブログ記事の書き方とは

では、アクセスが集まる、読まれる記事を書くにはどうしたら良いのでしょうか?

■正しい手順でブログを書く

  1. ブログ記事の書き方基本ルールを知る
  2. 読みやすいブログ文章の書き方を知る
  3. キーワードを選定する
  4. ペルソナ(ターゲット)を選定する
  5. クリックしたくなる記事タイトルを付ける
  6. タイトルに沿って見出しを箇条書きする
  7. 本文(リード文、結論、理由・根拠、反論・デメリット)を書く
  8. 広告・次の記事に誘導
  9. 校正

■読まれるブログ記事を書く方法を知る

  1. 上質な文章を書く
  2. 余計な文字数を増やさない
  3. ライバルを出し抜くライティングスピード
  4. ライバルが思いつかないようなネタ
  5. 思わずクリックしたくなるアイキャッチ

アクセス数や収益面で成功しているブロガーさんは、常に上記のことを頭に入れています。

もちろん、最初から完璧にライティングするのは難しいと思いますが、結果を求めるなら常に上記を意識しながら執筆しましょう。

次項から、順番に解説していきます。

ブログ記事の表記ルール

ブログ記事の表記には基本ルールが存在します。

もちろん個人ブログの場合は違反しても罰則はありませんが、ルールを守らないと読者にとって読みづらい文章になってしまうのです。

結果的に、読みづらい文章は読者の離脱を招き、SEO的にもよろしくありません。

たとえば、漢字の表記ひとつにしても、下記のほうが読みやすいですよね。

  • 概ね→おおむね
  • 庇う→かばう
  • 予め→あらかじめ
  • 所謂→いわゆる
  • 如何→いかが

読者に好まれる文章を書くには、まず基本ルールをもとに執筆してみましょう。

すべて書くと長くなるので、詳しくは下記の記事をご覧ください。

読みやすいブログ文章の書き方

記事を書く以前に、文章の書き方の基本が分からないという方も多いと思います。

具体的には、

  • 読点はどこで打てばいいの?
  • 文章は「ですます調」で書くべき?
  • 「~だろう」「~かもしれない」は禁句なの?

文章を書いていくと、様々な疑問が浮かび上がってくるはずです。

でも、疑問を放置したまま書き進めると、読みづらい文章になってしまいます。

下記の記事に詳しくまとめていますので、文章の基本が分からないという方は合わせて参照ください。

キーワードを選定

さて、具体的に記事を書き始める前に、まずはキーワードを選定してみましょう。

キーワードとは、読者が検索時に入力する単語のこと。

たとえば、サッカーボールを探している読者は「サッカーボール 購入 安い」とか「サッカーボール アマゾン おすすめ」なんて単語を入力しますよね。

では、なぜブログを書くうえでキーワード選定が重要なんでしょうか?

  • 読者の知りたい情報とズレができてしまう
  • 需要のない記事を量産してしまう
  • 検索エンジンが正しい評価を下せない

結果を出しているブロガーさんは、必ずキーワード選定してから記事を書きます。

ですので、いきなり記事を書き始めるのではなく、先にキーワードを選定しましょう。

ペルソナ(ターゲット)の設定

キーワードを選定したらペルソナの設定です。

ペルソナとは、販売するターゲットを設定すること。

たとえば、同じ車の記事を書くにしても、50代と30代ではニーズが異なりますよね。

■ターゲットが50代の場合

子育てが一段落した50代は、セダンタイプの需要が高い。

■ターゲットが30代の場合

子育て真っ盛りの30代は、ワンボックスタイプの需要が高い。

 

このように、しっかりターゲット選定しないと、30代にセダンを勧めてしまうといったチグハグな記事になりかねません。

また、世代だけでなく、所得・家族構成によってもニーズが異なるかもしれません。

読まれる記事を書くには、ペルソナ(ターゲット)をしっかりイメージして記事を書く必要があります。

ブログタイトルの付け方コツ

アクセスを集めるブロガーさんは、ブログタイトルにもこだわっています。

よく「超ねむい~!」とか「うまいラーメン屋①」なんて一言タイトル見かけますが、絶対クリックされません。

ブログタイトルは、読者がクリックしたくなり、なおかつ検索エンジンにも評価されるタイトルでなければなりません。

では、どのようなことを意識すればいいのでしょうか?

  1. キーワードを入れる
  2. タイトルは30文字以内に収める
  3. タイトルだけで記事の内容が分かるようにする
  4. 読者の感情を揺さぶるタイトル

どれだけ良質な記事が書けても、タイトルがクリックされなければ宝の持ち腐れですよね。

文章と同じくらいタイトルにもこだわってみましょう。

タイトルに沿って見出しをひたすら箇条書き

タイトル(キーワード)が決まったら、見出しを箇条書きしていきます。

いわゆる骨格作りですね。

この作業の良いところは、出先で見出しを思いついた時などにも、さっとメモが取れることです。

記事の全体像を把握するためにも、本文を書く前に見出しを考えることが重要になります。

各項の見出しが決まったら、下記の順番で並び替えてみましょう。

  1. リード文
  2. 結論
  3. 理由・根拠
  4. 反論・デメリット
  5. 結論

慣れてくれば、この流れに沿わなくてもいいのですが(結論を最後まで引っ張ったり)、最初はこのテンプレをベースに執筆していくことをおすすめします。

もしかすると、初心者の方はここまでの作業が無駄に感じるかもしれませんw

でもね、初心者の方が思いつくままに書いていくと、突然話が飛んだり前後関係が無茶苦茶で読みづらい文章になってしまうんですよ。

少なくても、副業としてブログを成功させたいのなら、この順序で執筆することをおすすめします。

リード文の書き方

見出しの箇条書き・並び替えが終わったら、いよいよ本文を執筆していきます。

まずは、リード文(導入文)から。

実はリード文ってめちゃくちゃ重要なんですよ。

なぜなら、読者はリード文でこの先読み進めるかどうか決めているからです。

いわば、ブログのダイジェスト版みたいなもの。

映画だって、ダイジェスト版がつまらなければ、本編を見に行こうと思いませんよね。

リード文は、下記の内容を300~500文字でまとめるのがおすすめです。

  1. 資格・実績の紹介
  2. 問題提起
  3. 結論を簡潔に述べる
  4. 悩みの共感
  5. 記事に読むメリットを伝える

また、目次でも記事の内容が分かるようにしておくと、読者の離脱を防ぐことができます。

ブログの文章は話しことばでOK

そもそもなんですが、ブログではどんな言葉遣いが良いと思いますか?

  1. 「~だから、~である。」
  2. 「~ですから、~です。」
  3. 「~なので、~ですよね。」

内容にもよりますが、基本的には3のように友達へ話しかけるような言葉遣いでOK。

なぜなら、丁寧すぎる言葉遣いは相手と上下関係や距離を生んでしまうからです。

例文

ブログは時間・場所を選ばず更新でき、なおかつ、育児中の女性や会社員の男性にとっても最適なツールと言える。

この文章、なんか偉そうだし距離を感じますよね(笑)

もちろん、政治や社会情勢に関してだったり、あえてこういった言葉遣いをすることによって権威性を持たせる効果もありますが、ブログ慣れしてないうちは使わないほうが無難です。

結論の書き方

さっそく違和感を持たれた方も多いと思います。

「いきなり結論から言ってしまうと、そのあとの文章を見てくれないのでは?」

だって、映画でも小説でも結論は最後ですよね。

では、なぜブログに限っては結論を先に言うべきなのか。

それは、結論を後回しにすると離脱される可能性が高いからです。

出典:ヤフーニュース

たとえば、ヤフーニュースを読んでみてください。ほとんどの記事が、冒頭に結論を持ってきてるはずです。

そもそも、小説やドラマと違い、隙間時間でサクッと読めるのがブログの魅力。

理由ばかり述べて、なかなか結論にたどり着かなかったらどうでしょうか?

おそらくほとんどのユーザーは途中で離脱するはず。検索エンジンに戻られるのは、SEO的にもよろしくありません。

ですので、「リード文(ダイジェスト)のあとは結論から!」。

これがブログの大原則となりますので、必ず覚えておいてくださいね。

箇条書きで見やすさアップ

例文

■会社員に副業すべき理由

  1. 会社が倒産する可能性もあるから
  2. AIの進化で仕事が無くなる
  3. 病気で働けなくなっても、会社は助けてくれないから

次項から詳しくお話していきます。

理由・根拠がたくさんある場合、結論部分で箇条書きをすることによって、より分かりやすくなります。

目次同様、最初に理由・根拠を示すことによって、読者が続きを見たくなるように心理誘導します。

理由・根拠の書き方

結論を書いたら、次は理由を述べて論拠を固めていきます。

ポイントは3点。

  • 比較、引用で記事の信頼性がアップ
  • 具体例で信頼性のある文章に
  • 写真・イラストを適度に使う

「結論を聞いてなんとなく理解できたけど、さらに詳しく理由を聞いてみたい」と思わせたら勝ち。

もちろん理由付けが弱すぎると「このブログはあまり役に立たない」という烙印を押されてしまいます。

結論で気を引いたら、説得力のある理由で読者を納得させましょう。

比較、引用で記事の信頼性がアップ

例文

○○シンクタンクの調査では、倒産件数がここ数年で倍増してます。

だから、大企業勤めだから安心という時代は、もうとっくに終わっているのです。

引用:○○シンクタンク

比較・引用は、理由の説得力を増すための手段として有効です。

ライターの主観ではなく、「客観的にも証明されてますよ!」という印象を与えることができます。

よく横にタバコを置いて大きさを比較することありますよね。

ブログの論拠も一緒で、比較対象があったほうが、それがどれだけすごいことなのか理解しやすくなります。

内容によっては、統計データなどを引用すると、より信ぴょう性が増します。

具体例で信頼性のある文章に

例文

実際、私は会社の給与の他に、月20万円の副業収入を得ています。

これなら、明日会社をクビになっても、最低限の生活はできますよね。

理由・根拠の信頼性を高めるなら、具体例も効果的。

ご自身の体験はもちろん、他の事例があるなら積極的に文章にしましょう。

あなたが唱える結論の重要な証拠となります。

写真・イラストを適度に使う

記事には、適度に写真・イラストを入れてみましょう。理由は3つあります。

■信頼性を高める

「2ヶ月で10kg痩せました!」って文章だけで信じる人はいませんよね(笑)写真は、まさに「証拠写真」になるのです。

■読者に臨場感を持たせる

旅行やイベントなど、写真を掲載したほうが、より現場の雰囲気を想像しやすくなります。

■ちょっとした休憩

長文であるほど、読者は「飽き」「疲れ」を覚えます。

たとえ意味などなくても、写真・イラストを使用することによって、読者の離脱を防ぐことができます。

反論・デメリットの書き方

理由の項では、どうしてもメリットばかり語ってしまいがち。でも、うまい話ばかりする人を読者は簡単に信用してくれません。

そこで、記事には必ずデメリットや反対意見を入れましょう。

デメリットも包み隠さず書く事によって、「この人は正直に話してくれている」と、記事の信頼性が一気に増します。

だから、反論・デメリットをおそろかにしてはいけないのです。

ただし、反論・デメリットだけ羅列すると、悪い部分が強調されてしまいます。

ですので、必ずデメリットのあとには解決方法やフォローを入れるようにしましょう。

また、ちょっとしたテクニックですが、あえて一部の読者を切り捨ててしまう方法もあります。

「反対意見もある→こういった方はやらないほうが良い」

確かに、一部のユーザーを切り捨てるのはデメリットでもありますが、その分ブログの信頼性を高めることができるのです。

結論(まとめ)

最後に、もう一度結論を述べて記事をまとめましょう。

長文であるほど、読者は本来筆者が伝えたかったことを忘れてしまいます。

ですので、最後にもう一度結論付けすることによって、筆者が言いたかったことを再認識してもらうのです。

また、重要事項を繰り返すことによって、読者の印象に残りやすいという効果もあります。

広告・次の記事へ誘導

本文が終わったら、広告・次の記事への誘導です。

そもそもあなたなら、「読者は何をもって満足した」と思いますか?

グーグルは、読後の行動で読者の満足度を測っています。

■満足したと思われる読者の行動

  • ページを閉じる
  • 広告をクリック
  • ブログ内の関連記事をクリック
  • ブックマークする

■満足してない読者の行動

  • 検索エンジンに戻り、再度グーグル検索する

ブログ運営者にとっては、検索エンジンに戻られるのが最悪な読者の行動パターンと言えます。

ですので、読後の読者を放置せず、上手く誘導しなければいけません。

まずは、読者が何に満足しなかったのかを考えます。

  • 適切な広告がない
  • まだ読者の悩み・疑問がすべて解決してない
  • 他の商品・サービスも比較したい

ここまで読者の考えを読んで、広告・関連記事のリンクを貼るわけです。

たとえば、A商品のレビュー記事の最後に、ライバルの商品Bのレビュー記事を貼るといった要領ですね。

校正

校正とは、誤字・脱字のチェックのこと。はい、私が一番苦手な分野です(笑)

新聞社・出版社によっては校正部がありますが、もちろんブログは自分で見るしかありません。

しかし、本来自分で書いたものを自分で校正するほど危険なものはないんです。

人間には思い込みがあるので、誤字脱字や文章の脈絡がおかしくてもスルーしてしまうんですね。

私の場合、完成から日をあけて校正するようにしています。なぜなら、脳内が一度リセットされた状態で校正できるからです。

また、ノートパソコンで校正したあと、改めてスマートフォンで校正します。

不思議なもので、ノートパソコンで見ていると気づかなかった点も、スマホだと多数発見できるんですよね。

また、スマホで見たときの写真や改行のレイアウトもチェックできます。

質の高いブログ記事の書き方

さて、ブログ記事作成の流れについてはご理解いただけたかと思いますが、より質の高い文章を書くにはどうしたらいいのでしょうか?

それは「読者の悩みを解決すること」です。

だから、自分の好きなことだけ書いても、悩みが解決できなければ読者や検索エンジンに評価されません。

文章を書くときは、常に「読者の悩みを解決できているか」を自分に問いかける必要があります。

また、記事の質は文章だけでなく下記の基準も加味されます。

  • 記事の専門性、権威性、信頼性
  • 一次情報
  • 情報の鮮度(記事を書いた日時)
  • 情報の独自性、稀少性

たとえば「肩こりの治し方」を検索したとします。

一般人が書いた記事と、専門医が書いた記事。「あなたならどちらを信用しますか?」って話です。

このように、自分の資格や体験・実績も、質の高い記事を書くのに重要な要素です。

ブログ記事は何文字書くのがベスト?

ブログ記事は、いったい何文字書けばベストなんでしょうか?

答えは簡単。読者の悩みが解決できる文字数です。それ以上でも、それ以下でもありません。

たとえば、サッカーボールを探している読者がいるとしましょう。

サッカーボールはこれがおすすめです!

果たして、この内容で読者の悩みが解決されるでしょうか。

もっと、他のブランドとの比較や、安く買える方法なども記載してあげたほうが親切ですよね。

逆に言うと、どこまで「かゆいところに手が届く記事」を書けるかが、ライバルと差別化するポイントです。

ただし、なんでもかんでも書けばいいというものではありません。

関係のない文章まで書くと、読者が途中離脱し、記事の評価を下げることになります。

ブログ記事を早く書くコツ

ここまで、記事の内容についてお話ししてきましたが、ここで、ブログ記事を早く書くコツについても触れたいと思います。

特に私のような副業ブロガーは、限られた時間で専業ブロガーさんと勝負しなければなりません。

ですので、ライバルと差をつけるなら、専業ブロガーに負けないくらいの更新頻度が重要となります。

具体的に、どのように執筆すれば、記事を早く仕上げることが出来るのでしょうか?

  • あらかじめキーワードを選定しておく
  • 常に記事のネタをインプット
  • タイトルと大まかな流れを先に考えておく
  • 見出しを箇条書きしておく
  • 単語登録でスピードアップ

私はこの方法を実践したおかげで、2000文字程度の記事なら1時間で書く事ができるようになりました。

ブログ記事ネタの探し方

それこそネタ切れしたら、良質な記事どころではないですよね。

逆に、誰も思い浮かばないようなネタが見つかれば、ライバルブログと差をつけることもできます。

また、グーグルは記事のオリジナリティを優先する傾向にあるので、SEO的な観点から見てもネタ探しは重要です。

私は下記のツールを使って、他のブログと差別化を図っています。

  1. キーサーチベータ
  2. オムスビ
  3. 関連キーワード取得ツール
  4. ツイッター
  5. ヤフー知恵袋
  6. 本・雑誌・YouTube

詳しくは、下記の記事を参照ください。

正しいリライトの方法

ブログ記事はアップして終わりではありません。

定期的にリライト(メンテナンス)しなければ、PV(閲覧数)は絶対に伸びません。

理由は4つあります。

  • ライバルが情報を更新しているから
  • 情報が古くなるから
  • 執筆時点では書き漏れていた情報があるから
  • 読者のニーズが変わっているから

リライトには、「検索順位を上げるためのリライト(SEO対策)」と「校正・校閲のためのリライト」があります。

もちろん、すべての記事をリライトするのが理想ですが、難しい場合は下記を基準に優先順位をつけてください。

  • 収益性が高い、閲覧数が多い記事
  • 新規アップから2~3ヶ月経過した記事
  • 検索順位の上がってきた記事

また、リライト後は必ず検索順位や滞在時間がどうなったか、定期的にチェックしましょう。

おしゃれなアイキャッチの作り方

一見、読まれるブログ記事とアイキャッチには、なんの因果関係もなさそうに感じますよね。

実は、アイキャッチもひと工夫するだけでアクセス数が増加します。

たとえば、下記の2つのアイキャッチ、どちらがクリックしたくなりますか?

実際、アイキャッチにはこのような効果があります。

  • 内容が一瞬で伝わりやすい
  • 画像検索でクリックされやすい
  • コンテンツに統一感が出る
  • しっかりコンテンツが作られているアピールができる

慣れたら10分で作れます。せっかく丹精込めて記事を書いたのですから、アイキャッチもしっかり作りましょう!

まとめ

いかがでしたでしょうか。

普通に読者として読んでいる分には、文章がどうやって作られているかなんて気にしないかもしれません。

しかし、成功しているブロガーさんほど、緻密に計算してブログ記事を書いています。

今まで思いつきで書かれていた方は、ぜひキーワード選定から挑戦していただければと思います。

ではでは、さようなり~